おかげさまで50年- 梅ぼし田舎漬

誕生から50年 世代を超えて愛され続ける 「ふるさとの味」

梅ぼし田舎漬 誕生50年 プレゼントキャンペーン!梅ぼし田舎漬 誕生50年 プレゼントキャンペーン!

キャンペーン期間
2017年 6月1日(木)〜7月31日(月)

「梅ぼし田舎漬」「梅ぼし田舎漬 減塩仕込み」商品を含み
商品代金2,000円以上お買い上げの方に

オリジナル手ぬぐい1枚 もれなくプレゼント!オリジナル手ぬぐい1枚 もれなくプレゼント!

サイズ/縦90cm×横33cm
日本製 綿100%

オリジナル手ぬぐい1枚オリジナル手ぬぐい1枚

  • 詰合せ商品は除きます。
  • 手ぬぐいのデザインは変更することがございます。また充分な数はご用意しておりますが、数量に限りがあるため、なくなり次第終了となりますのでご了承ください。

梅ぼし田舎漬の歴史梅ぼし田舎漬の歴史

塩辛くないまろやかな味を求め 新たな梅干しを世に送り出す

調味梅干しの先駆け「梅ぼし田舎漬」誕生

昭和40年頃、当時の梅干しといえば塩やしそで漬けた、昔ながらの塩辛く酸っぱいものが一般的でした。
そんな中、紀州の郷土料理である「魚の梅煮」からヒントを得て、昭和42年に調味梅干しの先駆け「梅ぼし田舎漬」が誕生。現・会長の中田肇が、「梅ぼし田舎漬」を進物に用いたところ、次第に口コミで広がりはじめ、昭和48年に業界初の通信販売がスタート。そのおいしさは、お客様からお客様へと広がり、大反響となりました。半世紀を経た今でも、世代を超えて愛される商品としてご愛顧いただいております。

「永く愛されるように」と願いを込めて…

梅干しは、平安時代から日本に伝わる伝統食です。いつまでも皆様に永く愛されるようにと願いを込めて、「梅ぼし田舎漬」と命名しました。

昭和50年頃の「梅ぼし田舎漬」

紀州に伝わるふるさとの味

「梅ぼし田舎漬」の誕生にまつわる「魚の梅煮」は、鯵や鯖などを梅干しと一緒に煮付ける郷土料理。出来上がった煮付けに添えて出される梅干しは、梅の酸味としょうゆ・みりんなどの甘辛い味と魚の旨味が絶妙のバランスとなっていて、魚と共に食すると、とてもご飯のすすむ味です。「梅ぼし田舎漬」は、この味をイメージし、おふくろの味を思い出すような梅干しとして作られました。

田舎漬のヒントになった紀州の郷土料理「魚の梅煮」

親しみ感じる梅模様

梅の花は5枚の花びらでできています。「梅ぼし田舎漬」の意匠は、古代から伝わる梅紋の絵柄をイメージしながら、弊社会長夫人が考案し作成したものです。まず、梅花の大きさや形、色などが異なる紙を5枚用意し、並べて比較しながら、現在の形に決めました。色合いは店頭に並べたとき、見栄えがよく、おいしそうに見えるものをイメージして配色を決めました。

時代とともに塩分控えめに

現在、塩分11%の「梅ぼし田舎漬」も、発売当初は塩分13%でした。その後、時代の移り変わり、健康志向や味覚の変化に対応して塩分12%になり、現在は塩分11%になっています。また、さらなる減塩志向の高まりにより、塩分8%の「減塩仕込み」も誕生しております。

調味梅干しの先駆け「梅ぼし田舎漬」誕生
昭和40年頃、当時の梅干しといえば塩やしそで漬けた、昔ながらの塩辛く酸っぱいものが一般的でした。
そんな中、紀州の郷土料理である「魚の梅煮」からヒントを得て、昭和42年に調味梅干しの先駆け「梅ぼし田舎漬」が誕生。

現・会長の中田肇が、「梅ぼし田舎漬」を進物に用いたところ、次第に口コミで広がりはじめ、昭和48年に業界初の通信販売がスタート。そのおいしさは、お客様からお客様へと広がり、大反響となりました。半世紀を経た今でも、世代を超えて愛される商品としてご愛顧いただいております。

「永く愛されるように」と願いを込めて…
梅干しは、平安時代から日本に伝わる伝統食です。いつまでも皆様に永く愛されるようにと願いを込めて、「梅ぼし田舎漬」と命名しました。

梅ぼし田舎漬 誕生50年 プレゼントキャンペーン!梅ぼし田舎漬 誕生50年 プレゼントキャンペーン!

キャンペーン期間
2017年 6月1日(木)〜7月31日(月)

「梅ぼし田舎漬」「梅ぼし田舎漬 減塩仕込み」商品を含み
商品代金2,000円以上お買い上げの方に

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サイズ/縦90cm×横33cm
日本製 綿100%

オリジナル手ぬぐい1枚オリジナル手ぬぐい1枚

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